チョコレート

pagetop

チョコレート 本物のおいしさ”への想い 変わらず、積み重ねて。

  • 品質 quality
  • 歴史 history
  • ショコラティエ chocolatier
  • アワード award

品質 なめらかな口どけを生む製法 本当においしいものは、繰り返し選ばれる、まさに“アンコールが湧き起こるチョコレート”を作っていきたいという信念で、原料や製法に徹底してこだわってきました。艶が良くなめらかな口どけにするために、大理石のローラーがついた器具でコンチングをするなど、昔ながらの製法を大切にしています。主原料のカカオは原産地や質のセレクトはもちろん、フレーバービーンズと呼ばれるカカオをブレンドし、独自の味を創り出しています。創業以来、受け継がれてきた伝統の製法、職人の技と工夫の積み重ねから、他にはないメリーならではのクオリティの高いチョコレートが生まれるのです。

背景画像

次ページ「歴史」

歴史 1950年創業の老舗ブランド 日本ではまだ“本格的なチョコレート”がめずらしかった時代、1950年東京都目黒区の小さな作業場でチョコレートの製造を始めました。その後、青山の地へ移転。創業以来、常に「本物のおいしいチョコレートを作る」を目標に、歩み続けてきました。それが「食べた人みんなを笑顔に」との想いへと引き継がれ、日本のメーカーでは開拓者となる、ギフトとして贈るための粒チョコレート作りへ。1958年、チョコレートで女性から男性に想いを伝える日本式のバレンタインを初めて提唱したのも、ギフトチョコレートを広めるためでした。日本のチョコレート文化の礎を築いてきた老舗メーカーとして、これまでも、これからも世代を越えて親しまれ、愛されるチョコレート作りを続けます。

背景画像

次ページ「ショコラティエ」

ショコラティエ [メリーチョコレート シェフショコラティエ 大石茂之 1995年 株式会社メリーチョコレートカムパニー入社。入社以後、生産本部大森工場でチョコレートの生産に携わる。2016年のチョコレート品評会の格付けでは最高位の金賞を獲得、及びC.C.C.アワードを受賞した。2017年は2年連続で最高位金賞を受賞。] ショコラティエの誇り 「サロン・デュ・ショコラ パリのプロジェクトなどで世界の素晴らしいショコラティエやチョコレートに出逢い多くの刺激と示唆をうけました。今では、和の食材をはじめ、さまざまな食材を見出し、チョコレートと合わせて新しい味わいを創作し、発見することに意欲を感じています」(シェフショコラティエ 大石 茂之 談)日本から世界へ。これまで培ってきた製法を守るだけでなく、新たな素材とのマリアージュを探求し、「日本ならではのおいしいチョコレート」を発信しています。大石をはじめとする多くのショコラティエがメリーでチョコレート作りを始め、経験を誇りにかえて、今では食材の開発やビーン・トゥ・バーなどの他、国産カカオの栽培、研究にも力を注いでいます。本当においしいチョコレートで、みんなが笑顔で幸せになるように-。日本にとどまらず、世界のチョコレートの将来も見据え、新たな挑戦を続けていきます。

背景画像

次ページ「アワード」

アワード 世界に認められる味と技術 日本ブランドの誇りを継いで 日本で本物のチョコレートのおいしさを伝え、その魅力を広めてきたメリーチョコレート。2000年、新たな挑戦として、ヨーロッパ以外のブランドで初めて世界最大のチョコレート展「サロン・デュ・ショコラ パリ」に出展。以降、連続で出展を続け、日本ならではの抹茶や柚子を組み合わせたオリジナルの味を提案し、数々の賞を受賞。そして2016年メリーチョコレートの海外戦略ブランドが最高位の金賞を受賞。さらに、トップショコラティエに与えられる最も栄誉ある賞C.C.C.アワードも日本で唯一受賞しました。ショコラティエの独創的なアイデアと高い技術力、果敢な挑戦が評価された証です。

FANCY CHOCOLATE ファンシーチョコレート

Mixed Chocolate チョコレートミックス

お得な1kgチョコレート

オンラインショップ限定 500gチョコレートシリーズ

          

富士山ミニチュアクランチチョコレート

        

Chocolat Selection ショコラセレクション

その他のチョコレート