オンラインショップ限定 500gチョコレートシリーズ

500gチョコレートマリアージュのご紹介

マリアージュとは、仏語で「組み合わせ」という意味があり、
料理とワインの組み合わせなどで使われる言葉です。
今回は素材同士、チョコレートと飲み物など、
メリーおすすめの組み合わせを紹介いたします。

アーモンドチョコレート

ウイスキー
ウイスキー
樽の香り、熟成されたうま味を持つウイスキーは、アーモンドチョコレートと抜群の組み合わせ。チョコレートの甘みやカカオのほのかな苦み、アーモンドの香ばしさと、ウイスキーの華やかな香りがお互いの味わいの特徴を相乗効果で引き立てます。
コーヒー
コーヒー
同じような環境下で生育するカカオとコーヒーは、うま味と苦みを持つ共通点もあり相性抜群。アーモンドチョコレートを食べた後に熱いコーヒーを口に含むとカカオの芳醇な香りとローストアーモンドの香ばしさが口の中に広がります。
焼酎
焼酎
意外にも、いも焼酎のお湯割りとの相性は抜群。
焼酎とチョコレートを合わせて食べると、いもの香り、続いて香るカカオ感が絶妙です。

ラムレーズンチョコレート

ラム酒
ラム酒
ラム酒独特の甘い香りとレーズンチョコレートの甘みは相性抜群。
ダージリンティー
ダージリンティー
マスカットのような豊かな香りのダージリンティーとラムレーズンチョコレートは、それぞれぶどうを思わせる香りがあり、上品な美味しさです。

柿の種チョコレート

抹茶
抹茶
柿の種チョコレートを食べてから抹茶を飲むとチョコレートのカカオ感と甘辛い柿の種が口の中で合わさって何とも言えない美味しさに。最後に抹茶の苦みで口の中がリセットされるので、また柿の種チョコレートを食べたくなる後引く味わいです。
ほうじ茶
ほうじ茶
焙じたお茶の香りとチョコレートの甘みがマッチ。軽い食感で甘辛い柿の種チョコレートはお茶との相性が最適。

柿の種チョコレート

アップルティー
アップルティー
爽やかなりんごの香りのアップルティーとアップルグラッセは、同じりんごなので相性はぴったりです。
ブランディ
ブランディ
ブランディは甘いものと相性が良く、チョコレートや糖蜜漬けのりんごとは良いマリアージュ。口の中で広がるブランディの甘い香り、徐々に溶ける甘いチョコレートと糖蜜漬けのさくりとしたりんごの食感は最高です。